3月15日のプレジデントのタイトルが

「いる社員、いらない社員」

でしたね。

まぁ、人それぞれ持ち味を活かせられれば、

その会社ではなくても

他で必要ということもあるの、ね。


ただ、雑誌のなかで坂東眞理子さんも言われていましたが、

「目先の不満や不安で決断しないこと」

「自分を生まれ変わらせて、再生してくれる人を大切にすべき」

ですね。


辛かったり痛いと思っても、

自分の興味や考えで決めつけることをやめて、

素直に真摯に受けとめることもときには必要ですよね。